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Scratchにチャレンジ!

キーワード:ゲーム、e-Sports、プログラミング、数学、芸術(アート)、自分らしさ

プログラミング。最近、AI(人工知能)やロボットと合わせて、良く聞くようになった言葉ですね。何となく、気になっていたのだけど、何からやったら良いのだろうか。そんな疑問を持つことはありませんか。

Scratch(スクラッチ)というプログラミング言語があります。これは、Scratch財団がマサチューセッツ工科大学と開発したもので、8〜16歳の子どもたちを対象にしたプログラミング言語です。今は、世界で約8990万の人たちが使っていると言われています(Wikipedia調べ)。

最近では、学校にパソコンやタブレットが配られて、Scratchを知っている人たちも増えてきていると思いますが、最初から学びたい!もう少し、いろいろと知りたい!という人はいませんか?よければ、みんなで一緒に学んでみましょう。

本プログラムは、(8月29日 16時00分~17時30分(90分)、zoom)の開催を予定しています。自分のゲームが現実に創れるかも!?

※アーカイブします。

講師プロフィール 安藤 春香(あんどう はるか)さん

1.中学2年生の時に、趣味で面白そうだからという理由でプログラミングを初め、やってみたらすごい楽しかったため、中学3年生の時に、プログラミングにのめり込み過ぎ、時間が足りなくなってきたため、ずっとやってきたバスケ部を退部。

2.その時から、「一般的に認められるような実績を作ろう」と決意。プログラミングをすることがとても楽しく、これを使って人の役に立てるようなことをしたら、もっと楽しいだろうなという気持ちが芽生えた。

3.高校2年生の時に、宿題管理アプリ: 「Skimer(スキマー)」を開発。2020年度には、「未踏ジュニアスーパークリエータ」に認定され、アプリ甲子園では準優勝。 ※未踏ジュニア:独創的アイデアと卓越した技術を持つ小中高生クリエーターの支援

結果通知のお知らせ

お知らせ日程:8/22(月) 頃

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